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macscohen’s diary

人間関係、恋愛の悩み、ストレス対策、リラックス方法等、メンタル関連について書いています

緊張しやすいと感じるときは下準備をしっかりと

緊張しやすいです、僕

この緊張をどうほぐそうと

いろいろな書籍をあたってさらにいろいろなサイトを閲覧して出た結論は

下準備をしっかりしておくことでした

僕は

想定外の事態になると

混乱しやすいのです

だから

あらゆる可能性を考えて

下準備をしておくのです

想定外、というものをできるだけ減らすのです

下準備とは

あらかじめ調べておく

自分でどう対応するか作戦を練っておく

普段から様々な世界に触れておく

3つ目の様々な世界に触れておくということは、結構効果があります

様々な世界に触れることによって経験値を増やしておけば、想定外が起きた時に応用が効く可能性があるのです

想定外の事態というのはどうしてもおきます、その時にも対応するために、そのためにあらかじめ様々な世界に触れて経験値をためておくのです

経験値、というのがキーワードです

この経験値をためる方法は、実際に経験するのが一番ですが、読書でもカバーすることができます

このように上記三つを軸にした下準備をしておくことによって、混乱を減らすことができるでしょう

なぜ混乱を減らすことが緊張を緩和することに関係があるのかというと、緊張は想定外の事態が起きて混乱するのではないかという不安から起きるからです

この不安を減らすために下準備をしておくのです

緊張しやすい方におすすめです、是非、取り組んでみてください

以上です

一日の始まりが、その日を左右する

一日の始まり

充実させると

その日、一日が変わってきます

落ち着いて穏やかに行動できるようになるのです

また、朝から充実していると

やる気がみなぎるようになります

そのためにはまず朝に何をするかあらかじめ決めておくこともいいでしょう

僕の場合、朝起きたら、まずウォーキングをすることと、ブログを書くことを決めています

あとは朝にシャワーを浴びることも習慣にしたいです

また、朝ごはんは可能な限り必ずとるようにしています

そして、朝充実させるためには睡眠が大事です

早寝早起きを心がけていきたいものです

さらに早寝早起きをするには生活リズムの安定が大事です

これは朝に太陽の光を浴びることによって、身体に朝が来たよとつたえることができるからです

これらはいろいろなところで説かれていることですが

僕も実際にそうしてみることによって

生活リズムが安定し始めています

寝起きがだるいという方にお勧めです

笑うこと、水野敬也「夢をかなえるゾウ」を読んで

タイトルの本

僕は爆笑しながら読んでいます

笑うとなんだか

頭がすっきりします

余計な考えから、解放されます

しかも、タイトルの本

生きる上で大事なことも書いています

ほんとに笑うことって、心にいいですよね

笑う余裕も大事です

余裕がなければ笑うこともできません

どうしたらその余裕が生まれるか

まだ僕は考え中です

一人になりたいとき、内向型の人へ

一人になりたいとき

静かに過ごしたいとき

ありますよね?

そういう時間、大事にしたほうがいいと思います、特に内向型の人は、、

心理学者のユングが言う内向型の人間の定義は、人とかかわってエネルギーをためる外向型に対し、一人静かに自分と向き合ってエネルギーをためる人、らしいです

僕が思うに、きっと一人になりたいときというのは疲れているのでしょう

ゆっくり自分と向き合ってエネルギーをためていきましょう

水野敬也「夢をかなえるゾウ2」図書館は悩みの解決箱

タイトルの本を読んでいて

面白いことが書いてありました

図書館のシーンなのですが

なぜ本を読むかということについて

本書はこう語っています

本は、今までの歴史の中で様々な人の悩みに答えるために書かれてきた

自分の悩みがのっていない本はない

というものでした

そこで僕も読書が習慣なのでもっと幅広く

図書館だけでなく

古本屋も活用して

どんどんいろいろな世界に触れていきたいと思います

あ!悩み解決に活用もしますよ?

タイトルと違うオチになって申し訳ないです、、

整理整頓がやる気を出す

整理整頓

できていますか?

散らかった部屋だと僕はなぜだかやる気が出ません

整理整頓をしたいと思ってはいるのですが

整理整頓するやる気が出ません

でもこのままだとよくない循環なままです

まずは整理整頓から始めて作業に取り掛かりたいと思います

片付いたすっきりしたスペースだときっとやる気も戻ってくるでしょう

水野敬也「夢をかなえるゾウ2」喜んでもらえるから対価がある

タイトルの本を読んでいて

面白い話がありました

人は小さいころ

「お駄賃」

という形で

何かをしたら何かをもらえる

嫌なことをするから何かをもらえる

という経験から学習し

それがバイト

仕事と続いていき

いやいや何かをしてきました

これだとどうなるでしょう

本書で語られていたのは

あらかじめもらえるものが決まっているのだから

手抜きをしてしまう

嫌なことをやっているのだから

決められた以上の仕事をしなくなる

ということでした

それでは仕事で成長できないですよね?

なにせ

「いやいややっているんだから」

ではどうすれば仕事で成長できるでしょう?

それには二つポイントがあります

一つは人に喜んでもらえるから対価がもらえるんだということを理解すること

もう一つは楽しいことをするから成長できるし人を喜ばせることができるんだということ

この二つのコツのようなものに気づかされて

僕はこれから生き方改めようかというくらい衝撃を受けました

自分にとって楽しく、相手にも喜ばれる、そんな生き方をしたいですね

以上です